2008年08月27日
永遠の線路
三間盆地の風景です。

田園と鉄道 自然と文明のコンストラスト

グリーンからイエローに変わる稲の色

意外と広い景色が楽しめます。

実るほど頭をたれるってホントですね。

何処までも続く線路を眺めて
2008年08月25日
セミナーから帰ると
徳島のロランセミナー
今回は「レイキ」の勉強でした。
バスを経由して宇和島駅に着いたのは0時を回っていた。

夜更けの改札

帰ってみると、以前お客様から貰った「上田屋本店」の生ロールケーキが


これは時間&個数限定らしいですね。

買って来てくれたまーきみ。と少女に感謝!
タグ :上田屋本店
2008年08月24日
天狗の風景 2

天狗高原 天狗荘にある天狗のお面

本当に天狗が居そうな場所

この空を天狗が・・・


大勢の人が避暑に来ていた。

牛を見る人々

緑もえる草原

人々が小さく見える

記念写真

前に来た時は、こんなに小さかったのに

本当に高い山

帰っていく人々
牛を運ぶ人々
風車がこんなに近くに
タグ :天狗高原
2008年08月24日
天狗の風景 檮原街道

梼原町の入り口にある鯨の風車 発電中
お盆休みに天狗高原に行く途中に寄った梼原町は、すごく様変わりしていました。

町のメインロード 入り口の風車が見える

広い道路と、風情のある商店

ここで食事を

役場やJA、商工会、銀行などの総合庁舎

昔の役場も保存されていた

色々な催し物がある檮原座

あの山の上のわらぶき屋根の家に昔行った事があった。少女は覚えていない。

ようやく天狗高原に
2008年08月17日
法華津峠

吉田町出身なのに、初めて法華津峠に行きました。
有名な「やまぢこえて ひとりゆけど 主の手にすがれる 身はやすけれ 」の石碑があります。

下はこのように絶壁


石碑の後ろにも文字が書いてある

後ろにはまだ余裕があるのに、まーきみ。は怖がる。

あ!逃げた!

ヒ~ヒ~言ってる。


高所恐怖症?

がけ下を撮影する少女 私と同じく平気だ。

このように、後ろに隠れることもできます。

足摺宇和海国立公園 法華津峠は、西予市宇和町と吉田町の境にある標高436メートルの峠
眺めは絶景です。後ろにうっすら見える山並みは九州です。(サムネイル右)
タグ :法華津峠
2008年07月29日
その色は?ピンク♪

ここに一台の携帯があります。

バッテリーの蓋を開けると

中の丸い所が見事なピンク色。

通常はこんな水玉です。
そうです、水没です。

誰の携帯?
何処に落としたの?
そういった質問にはお答えできません!

2008年07月28日
新車

新車が来ました。

久々の新車の香り

以前の車です。 9年 21万キロ走破

いい仕事、たくさんしてくれました。 ありがとう。

うちにつれて帰りました。

この先、長い付き合いになりそうです。
よろしくね。
2008年07月27日
在りし日のポチ
一昨日あたりから、急に元気がなくなったうちのポチ(ハムスター4代目)が亡くなりました。
享年2歳


在りし日のポチ 小人が着ぐるみを着たのではないかと思うくらいに表情が豊かだった。
うちのハムスターの飼育は、8年前に友人からもらったのが初めでした。
その後、リッチ、フジグラン松山、高知帯屋町商店街などで購入して歴代の名前を「ポチ」と呼んで可愛がりましたが
4代目のポチで、飼育を終了しようと思います。
生き物が死ぬのは悲しいですが、多くのメッセージを家族に残してくれました。
タグ :ハムスター
2008年07月24日
牛鬼が行く 天赦園

郵便局に行くと、牛鬼に出会いました。

元結掛方面から来る。

戎様のハッピ 元は大漁旗でしょうね。

天赦園の玄関前でを通過。

天赦園グラウンドの前で休憩

知り合いの社長さんに会いました。
この車もあと僅か 牛鬼でお清めを

しばし牛鬼に見とれる。

きらびやかな衣装をまとった美しい娘さんらが幟を持って牛鬼を先導していました。

これから、牛鬼ストリートに行くのでしょう。
2008年07月23日
2008年07月17日
コーンとキウイ
またまた山の畑です。

トウモロコシの畑 もう実が無いのでしょうか?

下から出ていました。

ここはキウイ畑

ずいぶん大きくなっています。

小さな橋が。
枕木を利用したものでしょうか?

風情のあるバス停留所

トウモロコシの畑 もう実が無いのでしょうか?

下から出ていました。

ここはキウイ畑

ずいぶん大きくなっています。

小さな橋が。
枕木を利用したものでしょうか?

風情のあるバス停留所
2008年07月16日
はすの花畑

山の中にハス畑がありました。

山の中の一角にハス畑があり、思わず車を停めて散策

畑というより、田んぼなんですね。

あちらこちらに花が開いています。

泥に咲く花なのに、決して泥に汚れる事は無く、色白で高貴な格調があります。

花が散った後の額も活花に使いましたね。

この車とも、もうすぐお別れです。
長い間ご苦労様。
タグ :ハスの花
2008年07月10日
えびすまつり

えびす祭りということで、袋町商店街に・・・

平常なら定休日なのにお店も営業していました。
交差点のすぐ上に販売所がありました。
縁起物ですから、1つ1000円のをお買い上げ

くじをひいたら卵とお餅をもらいました。

お買い物をすませ、商店街を降りてゆくと・・・・
ブログでも有名なマルオーさんのお店。
「はこさんいるかね。」
「さあ?」
「ちょっと声をかける。」
「いいんやない。」
「お客さんいるみたいやしね。」
「せっかくやけん挨拶して帰るか。」
と言うわけでお邪魔させてもらいました。

お隣から白玉ぜんざいが

ごちそうさまでした。とてもおいしかったです。
ちょっとと思ったのに・・・・
ありがとうございました。
楽しかったです。
タグ :えびすまつり
2008年06月27日
津島の田園
五月雨の晴れ間に、津島の田園で見た風景です。


田園風景の中に鷺がたくさんいました。


写真では小さくて見えません。


拡大してみました。

ここは毎年行なわれる「トレッキング・ザ・空海あいなん」のコースなんだろうか?
2008年06月23日
今治のドレッシングと松山のベーグル
きまぐれ土曜市
6月21日(土)
松山市コミュニティーセンター
野菜がもりもり食べられるドレッシング
今月は2つ頂きました。

今治のさゆさゆさんに聞くまで、その美味しさを知らなかったので!
今思えば、知らなかったほうが良かったかも
少女が気に入って学校にまで持って行く騒ぎに!
今の子って信じられないのですが「カレーライス」「カツどん」などがお弁当になるそうです!
ドレッシング持参も、決してマイナーではないのかも?

4月に初めて食べた「せんざんき」その美味しさにも驚いたのですが・・
同じブースにあった「cafe ドレッシング」には気付きませんでした。

知ってる人は買っている。
今まで知らなかった物に「ベーグル」があります。
お昼に頂きました。


でも、少女の話ですと「焼いて食べるのがおいしい」そうです。
仕事の合間のちょっとした探検
それもきまぐれ土曜市の楽しみの一つです。
6月21日(土)
松山市コミュニティーセンター
野菜がもりもり食べられるドレッシング
今月は2つ頂きました。

今治のさゆさゆさんに聞くまで、その美味しさを知らなかったので!
今思えば、知らなかったほうが良かったかも

少女が気に入って学校にまで持って行く騒ぎに!
今の子って信じられないのですが「カレーライス」「カツどん」などがお弁当になるそうです!

ドレッシング持参も、決してマイナーではないのかも?

4月に初めて食べた「せんざんき」その美味しさにも驚いたのですが・・
同じブースにあった「cafe ドレッシング」には気付きませんでした。

知ってる人は買っている。
今まで知らなかった物に「ベーグル」があります。
お昼に頂きました。


でも、少女の話ですと「焼いて食べるのがおいしい」そうです。
仕事の合間のちょっとした探検
それもきまぐれ土曜市の楽しみの一つです。
2008年06月15日
百万本の薔薇
訪問した御宅の薔薇の花です。

元々一本の薔薇を株分けして、何年もかけて育てたそうです。

春はチューリップ 夏は薔薇

そして、冬はリースを作るとか

庭いっぱいの花を、見るのがいつも楽しみです。
時々お花を貰います。
まさしく「フラワーエッセンスのお庭」ですね。

元々一本の薔薇を株分けして、何年もかけて育てたそうです。

春はチューリップ 夏は薔薇

そして、冬はリースを作るとか

庭いっぱいの花を、見るのがいつも楽しみです。
時々お花を貰います。
まさしく「フラワーエッセンスのお庭」ですね。
タグ :薔薇
2008年06月14日
田園の生き物達
田植えの時期は、場所によって色々です。
今日見かけた田んぼは、遅いほうかな?

田園風景は日本になくてはならないもの

よく見るとおたまじゃくしが

これは、ミズスマシらしいです。
時々浮き上がっては、足に空気の玉を作ってまたもぐっていた。呼吸のためらしいです。

よく見ると、アメンボがいます。 これがたくさん泳ぐ(滑る?)と雨が降ったような波紋が広がります

クマ蜂です。久々に見ました。
田や畑は、人間だけのものではなく、多くの命を育みます。
人も、自然のサイクルのお手伝いをするのが当然の義務なのかもしれません。
命を大切にする事を、自然に学ぶ。
現代人が忘れてしまっているものが、農村にはあります。

あぜに咲いていた花。
これでエッセンスを作ろうか。
今日見かけた田んぼは、遅いほうかな?

田園風景は日本になくてはならないもの

よく見るとおたまじゃくしが

これは、ミズスマシらしいです。
時々浮き上がっては、足に空気の玉を作ってまたもぐっていた。呼吸のためらしいです。

よく見ると、アメンボがいます。 これがたくさん泳ぐ(滑る?)と雨が降ったような波紋が広がります

クマ蜂です。久々に見ました。
田や畑は、人間だけのものではなく、多くの命を育みます。
人も、自然のサイクルのお手伝いをするのが当然の義務なのかもしれません。
命を大切にする事を、自然に学ぶ。
現代人が忘れてしまっているものが、農村にはあります。

あぜに咲いていた花。
これでエッセンスを作ろうか。
タグ :フラワーエッセンス
2008年06月13日
恋人岬

初めて、ふたみシーサイド公園に行ってきました。

あれが恋人岬です。

道沿いに童謡の石碑が幾つもあります。

ここから見える夕日は素敵でしょうね。

美しい砂浜です。 これを残すのにはご苦労があるでしょう。

夕日は、季節によって沈む場所がずいぶん違うのでしょうね。

道はずっと続きます。

童謡の小路と言うのか

レストランや

魚

野菜のお店もあります。

あの山の名前は?
タグ :ふたみシーサイド公園
2008年06月12日
こねこね亭

中山町の「クラフトの里」にある「蕎麦打ち体験道場」
ずっと前から来たかったのですが、蕎麦を打つ人だけのものと思っていて一度も来ていませんでした。
友人から「食べるだけでもOK」 「とても美味しい」と言われ、初めて暖簾をくぐりました。
蕎麦の実です。 あの枕に入れる蕎麦殻は見たことがありますが。実は初めて


蕎麦茶です。 独特の香ばしさがあります。

目の前で茹でてくれるのですが、ざる蕎麦、盛蕎麦の場合、種と薬味と「生わさび」が先に出てきて、お客がワサビを擦っているうちに茹でたての蕎麦が出てくると言う趣向です。すごい!

(自分たちは掛けそばでしたので、他のお客さんのを見て知りました。写真は残念ながら撮れませんでした。
)
天丼セット 月、木限定

天つゆを掛けます。

蕎麦の花が咲いていました。

蕎麦の花です。 茎は伝説どおり赤かった。
2008年06月03日
雨の夜のハーモニー
森のクマさん から電話をもらった。
「今夜八時から、ハープと横笛の無料のコンサートをします。おいでになりませんか?」
早速、まーきみ。と少女の帰りを待って出かけた。
あいにくの雨。
でも、この雨が素敵なハーモニーを奏でてくれた。

宇和島ユースホステル

森の響きコンサート 全国の森を巡ってコンサートをしているそうです。

既に森の動物達が

集まった人々

このハープは「アイリッシュハープ」と言うそうな。

コンサートが始まりました。
「音と音の間の静寂にこそ、本当の音楽がある」と言った人がいました。
余韻を味わうと言う事でしょうか?
音楽と音楽の間に、雨音が静かに心にしみこんできます。
自然の音だけに包まれた、ユースならでは

終わってから、皆が集まってきます。

この丸いのがそれです。

ハープって、左右非対称なんだ!

雨の日の素敵なコンサートでした。
「今夜八時から、ハープと横笛の無料のコンサートをします。おいでになりませんか?」
早速、まーきみ。と少女の帰りを待って出かけた。
あいにくの雨。
でも、この雨が素敵なハーモニーを奏でてくれた。

宇和島ユースホステル

森の響きコンサート 全国の森を巡ってコンサートをしているそうです。

既に森の動物達が


集まった人々

このハープは「アイリッシュハープ」と言うそうな。

コンサートが始まりました。
「音と音の間の静寂にこそ、本当の音楽がある」と言った人がいました。
余韻を味わうと言う事でしょうか?
音楽と音楽の間に、雨音が静かに心にしみこんできます。
自然の音だけに包まれた、ユースならでは

終わってから、皆が集まってきます。

この丸いのがそれです。

ハープって、左右非対称なんだ!


雨の日の素敵なコンサートでした。


